「信長の野望・天翔記HD」プレイ日記(1534年長宗我部家中級)その1

シナリオ1(1534年)の長宗我部国親で始めてみた。モードは「理知的」。正攻法で遊んだら難しいので、内応を駆使する。ただし、事前にセーブして、内応が相手の大名にバレて友好度が下がったらロード。普通に断られただけなら特にデメリットはなく、逆にこちらの武将の智謀熟練度が上がるメリットがあるので、ロードせずそのまま進めるというルールで。

いわゆるリセット技というやつだ。ズルいんだけど、今までのプレイでも浪人登用に失敗したら当然のようにロードしてたので(だって支度金が無駄になるのがもったいなさすぎるんだもん。特に序盤)。

まず始めに友好度高いが一条を攻めた。配下で智謀が一番高い吉田孝頼は細川家の武将に内応を仕掛ける係。リセット技使った効果もあり、内応約束してくれた武将が増えてきたので、1535年秋に細川家と開戦した。細川家は四国に兵力を殆ど置いてなかったので、あっという間に四国の東半分を平定できた。ちなみに四国の西半分は河野家が治めてるけど、同盟を結んでる。大内家・大友家の防波堤になってほしい。

天翔記、まじで内応が重要なんだよなあ。内応を使うのと使わないのとでは難易度が全然違う。というか、弱小大名でもロードありで内応駆使すればどうにでもなるのかも。

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